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『ピクトロジカ ファイナルファンタジー』をやってみた(8)

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このままではぜったいに間に合わない。仮にケアルラを手に入れても火力不足の可能性だってある。『春のピクトロジカー研修』も一週間の猶予しかない。どうする……どうする?!

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『ピクトロジカ ファイナルファンタジー』をやってみた(7)

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ケアルラが出ない。すでに15回ぐらいトロイア大森林の『逃げる男と追う男』をまわしているが、まったく落とす気配なし。早くドロップしてくれないとタナトスが絶滅危惧種に指定されるのも時間の問題。これ、確率低すぎません? もしかして何か条件があるのかな??

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『ピクトロジカ ファイナルファンタジー』をやってみた(6)

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自分はなぜクリスタル装備を集めていたのだろう。……イベント? 魔女狩り? そう、私はアルティミシアとの戦いに備えていたものをエクスデスにぶつけることで満足してしまったのです。これではいけないと、帰り支度を始めた魔女のもとへ足早に向かったのでした。

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『ピクトロジカ ファイナルファンタジー』をやってみた(5)

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先日入手した狩人IIを週末クエストで一気に育てて狩人IIIにクラスチェンジ。みだれうちを覚え、さらにクリスタルボウを装備させてやっと目標の戦力が整う。さあ、反撃開始だ!(何に? 誰に?)

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『ピクトロジカ ファイナルファンタジー』をやってみた(4)

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イベントをこなす余裕がない。というよりイベントをこなせるレベルに達していない。このままだと中途半端に終わるので、もうちょっとあがいてみよう。玉砕したっていいじゃない。だって初イベントだもの。

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『ピクトロジカ ファイナルファンタジー』をやってみた(3)

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元素もなく、素材もなく、なによりそれを集めるスタミナもない。まさに負のスパイラル。課金ゲーおそるべし。

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『ピクトロジカ ファイナルファンタジー』をやってみた(2)

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アイテム枠がぜんぜん足りない。クエストを終えるたびに処分を繰り返す日々。というわけで次の100ジェムはアイテム枠拡張に使おう。そして、その次はメモリア枠拡張に使おう。レアを期待するには希望の光があまりにも小さすぎたのだ……。
 ※先日貯めた300ジェムは魔人II(男)と化す。(事後報告)

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『ピクトロジカ ファイナルファンタジー』をやってみた

アプリ

「ピクトロジカ ファイナルファンタジー――それはファイナルファンタジーとイラストロジックをかけあわせたまったく新しいゲーム」※タイトル画面で空手家がブーメランを掲げながら叫んだりはしないのでご安心ください。

 FFでアプリ系RPGを作るとこうなりましたという見本のような作品。そこにパズルをかけあわせることでまったく新(以下略)。
 FFの登場人物やモンスターがシリーズの枠を超えて集結。しかもドット絵ほぼオリジナル音源と、当時のFFユーザーにはたまらない仕様。FF7以降のキャラがドット化されているのも興味深い。

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読書感想文『銀河英雄伝説』

日記

読み始めたきっかけは、多くの方からのお薦めによるものでした。
「銀英伝は一度くらい読まないと」
「アニメで観たら? 100話以上あるけどw」
 等々の声に推され、この度重い腰を上げるに至りました。
 読み始める前は、ただ長いという印象につきます。おそらくレンタルビデオ店でずらりと並んでいる銀英伝が脳裏に焼きついているせいでしょう。それぐらい銀英伝に対して無知だったのです。

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『モンスターハンター4』日記 ~ザボアザギルに不覚を取るの巻~

モンハン4

昨日は時間があまりなかったので、未クリアの集会所クエをソロで回すことにしました。

●いざ、鮫狩り
 ランク5以降はまだ歯抜けが多い。その中で一番楽そうなザボアザギルを選択してみました。操虫棍と相性がいいのでストレスなく討伐完了……のはずが思いもよらぬ展開に。討伐こそできたものの辛勝もいいところ。その顛末を思い起こしながら記したいと思います。

●事の顛末
 ザボアザギルを狩りに行くこと自体が久しぶりだった。ただ、行動はすべて把握しているので恐れるものは何もない。10分以内の討伐を目標とした。
 秘境スタートの幸運に浸りながらホットドリンクを飲み干す。
 なかなかいい滑り出しではないか。
 なぞのお守り、古びたお守りといにしえの龍骨を一つずつ入手してエリア2へ向かう。
 
 氷の地表から背びれを出して奴は待ち構えていた。飛び出してきたところでしっかり赤エキスを奪い、速攻をしかける。ザボアザギルの攻撃自体はそれほど速くなく、正面にさえ立たなければ危険はない。ダメージも軽微で、雪だるま状態になってもわざと攻撃を受けてリセットするほどの余裕があった。
 なんだ、圧倒的じゃないか。
 それがスキル『傲慢』を発動させる引き金となった。余裕が出てくると極力回避を減らし、ひたすら棒を振り回した。破壊王スキルのおかげで面白いように部位破壊が進み、更に調子に乗ると正面だろうがお構いなしに棒を振るった。――そこで流れが一変した。

 隙をつかれ捕食されてしまった。いそいでアイテム欄を開く。
 あ、こやし玉忘れてる……。
 ザボアザギルの最も警戒すべき攻撃“咀嚼”によって全身を噛み砕かれ、振りほどいた時にはすでに息絶えていた。
 悔恨の1ミス。
 エリア7へ移動した捕食者を発見すると、一気呵成に攻撃を加える。怯む捕食者。
 よし、いける。
 そして気が緩んだ直後に訪れるデジャヴュ。
「勝利を確信した時――」とジョセフ・ジョースターの至言が脳裏をかすめながら咀嚼される我が分身。必死にもがく我が分身――。
 呆然の2ミス。

 後がなくなったことで冷静さを取り戻す。
 初心に帰って真剣に戦おう。
 気合十分でエリア7に向かうと満腹になって寝息を立てている捕食者を発見。
 頭部への一撃でクエスト終了。
 お疲れ様でしたッ!!

 とどめは遅れて来たウルクススに全力で剥ぎ取りの邪魔をされるという"泣きっ面にウルクスス"状態。もう鮫はこりごりです。

●失敗の原因は『傲慢』スキルの発動
 今回の失敗の原因を挙げてみる。

 1.属性を調べるのが面倒だったので装備はTHEチェイサー+真打。
 2.高い防御力を過信しすぎて立ち回りが雑になった。
 3.部位破壊を意識しすぎて余計な攻撃を受けた。
 4.こやし玉を忘れる。

 冷静にみれば今度のミスも当然のように思える。言い訳をさせてもらえるなら、氷海クエストで必ずといっていいほど忘れるホットドリンクを奇跡的に覚えていたことで、他がおざなりになった可能性が高い。
 1は属性の相性こそよくないが、それでも物理攻撃力は高いのであまり問題ではない。2は純粋に反省すべき点。3も2を含むところがあった。4は食われる方が悪い。以上。

 討伐時間は約20分。こんなにかかるならダラ・アマデュラでも狩ればよかった。
 ただ、上位のザボアザギルを倒したのが初めてらしく、ザボアS装備にNEWマークが踊っていました。強制クエストがないのでスルーしてたみたいね。

 このクエストを経て思ったこと。やはり対古龍以外用にヤマタが欲しい。というわけでまずはダラ・アマデュラを狩るしかなさそうです。武器の変更も考えましたが、大剣も発掘待ちだし、弓に至っては防具すら作れない体たらく。
 まずはヤマタ。これはダラダラじゃなく、本気でいこう。

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